赤ら顔を治す方法|赤ら顔に効く化粧水3選

赤ら顔を抑える成分を配合した化粧水を毎日つけることで徐々に赤ら顔の症状を改善することができます。

毎日、朝の洗顔後と夜のお風呂のあとにつけるようにしましょう。

【2018年12月版】赤ら顔用化粧水ランキング

ウルウ
【販売元】 株式会社日本ドライスキン研究所
【商品名】 ULU(ウルウ)
【金額】 5,100円→3,600円(税抜き)
【内容量】 110ml
【主要成分】 アンボラエキス、スクワラン、トレハロース、セラミド
【特徴】 満足度98% 赤ら顔のためのオールインワン化粧水
【返金保証】 なし
【送料】 無料
【評価】 ★★★★
【公式HP】 ウルウ公式サイト


ピオリナ
【販売元】 株式会社tattva(タットワ)
【商品名】 peorina(ピオリナ)
【金額】 6,900円→1,980円(税抜き)
【内容量】 100ml
【主要成分】 オタネニンジン根エキス、ブクリョウ、マグワ根皮エキス
【特徴】 赤ら顔用和漢化粧水が赤みにアプローチをします。
【返金保証】 30日間返金保証付き
【送料】 無料
【評価】 ★★★★★
【公式HP】 ピオリナ公式サイト


しろ彩
【販売元】 株式会社エクラ
【商品名】 白漢しろ彩
【金額】 5,600円→4,480円(税抜き)
【内容量】 100ml
【主要成分】 ショウガ根茎エキス、甘草、ブクリョウ
【特徴】 赤ら顔をケアする和漢化粧水です。
【返金保証】 30日間返金保証付き
【送料】 無料
【評価】 ★★★
【公式HP】 白漢しろ彩公式サイト


赤ら顔を治す方法はこちら

赤ら顔を治す方法|赤ら顔の悩み・コンプレックス改善体験談

赤ら顔改善
【赤ら顔の悩み・コンプレックス改善体験談もくじ】
  【体験談1】顔の赤みを抑えるにはグリーン系の下地が良い
  【体験談2】肌に刺激やダメージを与えない
  【体験談3】白漢しろ彩で赤ら顔が改善
  【体験談4】治療薬と保湿クリームで抑える

【体験談1】顔の赤みを抑えるにはグリーン系の下地が良い

物心ついた時から、顔の赤みでした。

北国で育ち、肌はもともと色白です。そのため顔の毛細血管が透けており赤ら顔に見えているのです。

普段から赤い顔ですが、特に寒い所から温かい所へ移動するなどの気温差がある時は、頬を中心に顔全体が真っ赤になります。

顔が赤いことで「自分は田舎者っぽい」と感じ、すごく恥ずかしい思いをしてきました。恥ずかしいと思えば思うほど、余計に顔は赤くなりました。

あだ名は安定の「おかめちゃん」や「リンゴちゃん」でした。この赤ら顔に転機が訪れたのは、メイクをするようになってからです。

ただファンデーションを塗っても、赤ら顔は隠れませんでした。

せいぜいピンク顔といったところでしょうか。そこでたくさんの情報を集め化粧下地にこだわるようにしました。

顔の赤みを抑えるにはグリーン系の下地が良いと聞き、グリーン系の化粧下地やコンシーラーなどを片っ端から試し、自分が気に入った物を厳選して今に至ります。

現在、時期的に少し日焼けをしているのも手伝って、顔の赤みは十分に隠れていると思います。

女性はメイクでコンプレックスを解消出来るので、本当に良かったと思っています。

【体験談2】肌に刺激やダメージを与えない

夏はもちろんですが、冬の室内の暖房の中でも赤ら顔になってしまいます。

ちょっと落ち着くとマシになるのですが、それでも完全に色が引かず、薄めの赤ら顔のまま治りません。

特に、鼻の頭と頬が赤くなります。ひどいときには額や首筋の方まで赤くなってしまいます。

赤ら顔で特にいやなのは、写真を撮る時です。

集合写真や、証明写真を撮るときなど、やっぱり緊張してしまいます。すると、暑くなってきてしまって、ひどい赤ら顔のまま写真に写ってしまいます。

赤ら顔だときれいに見えないし、どんなにメイクや服を頑張っていても、あーあ、と落胆してしまいます。

赤ら顔を気にするようになってからは、保湿成分の強そうなコスメを使うようにしています。

皮膚が薄いから血管が透けて見え、赤ら顔になると雑誌で読んだからです。

また、肌に刺激やダメージを与えないよう、できるだけ触らないようにしたり髪の毛をまとめるようにしています。

あとは、緊張や動揺で暑くなっても慌てずに、ゆっくり深呼吸して早く落ち着けるように気を付けています。

これで改善されたという手応えはあまりないですが、肌の調子は良くなりました。これから少しずつ改善できるようケアを頑張りたいです。

【体験談3】白漢しろ彩で赤ら顔が改善

長年、赤ら顔に悩んできました。

ちょっと気温が高い時とか逆に気温が低すぎる時などすぐに肌が気温差に反応してしまい赤ら顔になってしまうのです。

赤ら顔はコンシーラーやフェイスパウダーで隠すしかないのですが、顔がほてるぐらいの赤ら顔の時には全く効果が無いのです。

赤ら顔を根本的に改善できるスキンケアをずっと探していて、やっとめぐりあえたのが白漢しろ彩です。

白漢しろ彩は、赤ら顔ケアのための化粧水で洗顔後のスキンケアに使うと皮膚の赤みが軽減されるということだったので、朝と夜の2回お肌にたっぷり浸透させるようにパッティングを習慣にしました。

わずかにとろみのある化粧水なので肌につけた瞬間、和漢生薬やセラミドやコラーゲンといった保湿美容成分がグングン吸収されていくのが実感できます。

白漢しろ彩を使って3ヶ月になりますが、ちょっとした気温変化では赤ら顔が明らかに出現しにくくなったことが実感できています。

美容成分や和漢生薬のお肌の修復機能や保湿機能によって皮膚の表面に出て来やすかった毛細血管が目立たなくなったことで、コンシーラーを塗りたくる生活からは解放されました。

この化粧水さえ使っていれば赤ら顔に悩まされることが無いのでホッとしています。

【体験談4】治療薬と保湿クリームで抑える

子供の頃からアレルギー体質で、現在でも顔の皮膚が乾燥したりアトピー性皮膚炎になったりして、赤ら顔になることがあります。

症状は顔全体が皮膚炎を起こして赤くなった感じで、ひどい時には仕事を休み、外出を控えることもあります。

触れないように気をつけていても寝ている間に掻いてしまっているのが原因のようです。

特にイヤだと感じるのは、お酒の席です。

会社のつきあいなどで週に1回ペースでお酒を飲まなければならないのですが、そのたびに顔がかゆくなり、赤ら顔になります。

普段から炎症があるので、アルコールのせいで、その炎症が広がって思いっきり赤ら顔になります。

真っ赤になると、なかなか赤みが治らないので、次の日もずっと赤いまま過ごすこともあります。

またお酒を飲むとかゆみがひどくなるので、眠れないこともあります。

具体的なケア方法は、病院から処方されているステロイド剤などを塗ることですが、この他に保湿のためのクリームを塗って皮膚の角質を大切にしています。

体が疲れていたり、会社のストレスが限界を超えると顔が真っ赤になるほどの炎症が起きるのですが、治療薬と保湿クリームをしっかりと使っていると、症状がかなり軽減されます。

赤ら顔を治す方法|赤ら顔に効く化粧水3選